Amazon Music、無料ストリーミングを提供開始

Amazon Musicは本日、プライム会員やAmazon Music Unlimitedに加入していない方でも数百のステーションや注目のプレイリストが広告付きでお楽しみ頂ける無料ストリーミングの提供開始を発表しました。再生可能なデバイスは、モバイル(iOS/Android)やAmazon Fire TVシリーズ、Amazon Fire タブレットシリーズ、Amazon Echoシリーズ、WEBブラウザです。クラウドベースの音声サービスAmazon Alexaを利用して、音声で楽曲の再生をすることができます。
詳しくはhttps://www.amazon.co.jp/music/free/をご覧ください。

本サービスは、Amazonアカウントをお持ちであればクレジットカードなど決済情報の登録をせずに、ご自宅などでも気軽にお楽しみいただけます。最新のヒット曲、ジャンル、年代、気分・シチュエーションなどに合わせた豊富なプレイリストやステーションを再生することができ、楽曲のスキップも可能です。

視聴可能な広告付きのプレイリスト・ステーション例

視聴可能な広告付きのプレイリスト・ステーション例

‐ Hot in Japan : 今、日本で支持されている人気曲のプレイリスト
‐ Pop Culture :  最新ポップスの決定版プレイリスト
‐ All Hits : 世界のAmazon Musicで支持されているトラック
‐ ベスト・オブ・キッズ : ご家族で楽しめるキッズ・ソング

Alexaが搭載されたデバイスがあれば、音声による呼びかけでもお楽しみいただけます

• 「アレクサ、J-POPをかけて」
• 「アレクサ、ジャズのステーションをかけて」
• 「アレクサ、90年代の音楽をかけて」

機能一覧

  • 広告付きのプレイリストや数百のステーションがオンライン再生可能
  • Amazonアカウントがあれば決済情報の登録不要で、無料で利用可能
  • トッププレイリストやジャンル、年代、気分・シチュエーションなど様々なカテゴリーのプレイリスト・ステーションの再生
  • 楽曲のお気に入り登録
  • 1時間に6回までのスキップ
  • モバイル(iOS/Android)やFire TVシリーズ、Fire タブレットシリーズ、Echoシリーズ、WEBブラウザでの再生に対応
  • Alexaによる音声コントロール

Amazon Musicのストリーミングサービスでは、これまでプライム会員なら追加料金無しで約200万曲と、多様なプレイリストが広告無しでお楽しみいただくことが可能となっております。広告無しで音楽を聴きたい時、6,500万曲以上の豊富な楽曲をお楽しみいただきたい時、オンデマンド再生、リピート再生、プレイリスト作成、楽曲ダウンロード(オフライン再生)、限定のプレイリストや音声コンテンツの再生にはAmazon Music Unlimitedへのアップグレードが必要です。
詳しくはhttp://www.amazon.co.jp/amazonmusicをご覧ください。

Amazon Musicについて

Amazon Musicは国内外問わず、新譜から旧譜まで、豊富な音楽セレクションをiOSやAndroidのスマートフォンやタブレット、パソコン、FireタブレットやAmazon Fire TVシリーズに加え、Amazon Echoシリーズを含むAmazon Alexa搭載デバイスを通して、提供しています。音楽配信サービスPrime Musicでは、プライム会員特典として、追加料金なしで約200万曲の楽曲を広告なしで楽しむことができます。プレミアムな定額制音楽配信サービスであるAmazon Music Unlimitedでは、新曲を含む6,500万以上の楽曲を提供。新たな高音質の配信サービスであるAmazon Music HDは、HD楽曲を6,500万曲以上、Ultra HD楽曲を数百万曲提供します。また、2020年5月からは、Amazonアカウントがあれば、広告付きのプレイリストや数百のステーションを無料でお楽しみいただけるサービスも開始しました。どちらのサービス上でも楽曲やプレイリスト、ラジオステーションを声で再生できる音声サービスAlexaを通し、お客様の音楽体験を一新することで、今まで以上に、簡単で楽しい音楽体験が味わえます。
詳しくはhttp://www.amazon.co.jp/amazonmusic、または無料のAmazon Musicのアプリをダウンロードしてください。

■Amazon Music、無料ストリーミングを提供開始
URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001134.000004612.html


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