スポーツ観戦情報アプリ『スポカレ』が鉄道と初のコラボ!『小田急スポカレ』の配信を開始!

小田急スポカレ

株式会社スポカレ(東京都港区、代表取締役 荒木重雄、以下「当社」)は、小田急電鉄株式会社(東京都新宿区、社長 星野晃司、以下「小田急電鉄」)と提携し、本日8月28日より『スポカレ』アプリにて『小田急スポカレ』の配信を開始します。

当社の提供する『スポカレ』アプリはプロ・アマ問わず100を超えるスポーツの観戦情報を取り扱い、スポーツ観戦情報アプリとして国内最大級の規模を誇ります。当社は小田急電鉄が2020年2月より始動した『OSEC100(オーセック100)』プロジェクトのビジョンに共感し、小田急沿線上の試合観戦情報を網羅した『小田急スポカレ』の配信を決定しました。

『小田急スポカレ』で出来ること

・小田急沿線上のプロ・アマの試合日程・放送配信予定・チケット情報の閲覧

・試合の見逃しがないよう、気になる試合の開始直前などにプッシュ通知でお知らせ

・MYカレンダーを『小田急スポカレ』特別デザインへ着せ替え

・他の競技や大会など、お好みの試合予定をMYカレンダーに追加

▽『スポカレ』アプリ(『小田急スポカレ』プリセット)のダウンロードはこちら▽
https://spocale.com/partners/PJ_Odakyu?tracker=fvok607

『スポカレ』アプリでは2020年6月より新機能『みたいボタン』を実装しました。これはユーザーが興味を持っている試合の『みたいボタン』を押すことで、Facebookでつながっている友だちに「試合観戦したい気持ち」をシェアできる機能です。友だちの「観戦したい気持ち」も可視化されるため、「一緒に観戦したい!」というコミュニティ起点での観戦アクションが生まれます。この機能により、小田急沿線に住む友だち同士の「観戦したい気持ち」が互いにシェアされ、競技場で、あるいは競技場以外の場所でも観戦するアクションを喚起できます。

当社と小田急電鉄は、今後も連携し『小田急スポカレ』をきっかけとして小田急沿線スポーツをより身近に楽しめる環境づくりを目指します。今後の『小田急スポカレ』の発展にご期待ください!

『スポカレ』アプリでは、小田急沿線上の試合以外にも、国内外のプロ・アマの試合を約100競技、1,500大会、年間50,000試合(2020年8月現在)網羅しています。他のスポーツチームの試合もまとめてチェックしたいという方にもおすすめです。ぜひダウンロードしてご利用ください。

『OSEC100』プロジェクトとは

小田急電鉄がスポーツの多角的価値を活用し、沿線の社会課題解決やまちづくりを目指す『スポーツ共創戦略』から生まれたプロジェクト。小田急沿線上のスポーツ競技団体や競技場、企業と協同し、スポーツを通じて沿線のお客様の心を動かす“Fun=楽しさ”の創出を目的としています。

『小田急スポカレ』協力チーム/競技団体(順不同、一部抜粋、敬称略)

FC町田セルビア、湘南ベルマーレ、大和シルフィード、相模原ダイナボアーズ、Criacao Shinjuku、日本ソフトボールリーグ機構

株式会社スポカレとは

株式会社スポカレは、スポーツのライブ観戦を通じた新しい感動体験を生み出すことを目的とし、2018年10月に『スポカレ』サービスを開始しました。『スポカレ』アプリ(iOS/Android)でのサービス提供を通じ、スポーツ観戦による感動体験の機会を生み出すことで、新たなスポーツ観戦文化を育み、スポーツ市場発展に貢献します。

『スポカレ』アプリ

『スポカレ』アプリはスポーツファンの「知る」「探す」をサポートする、国内最大級のスポーツ観戦情報アプリです。野球、サッカー、バスケットボール、テニス、バレーボールなどの国内外プロリーグをはじめ、日本代表戦、アマチュアスポーツ、学生スポーツを含む約100競技、1,500大会、年間50,000試合(2020年8月現在)の試合情報を網羅しています。『スポカレ』アプリでは、フォローしたチームの全試合日程を一覧できるMYカレンダー機能や、気になる試合の見逃しを防止するプッシュ通知機能を備えています。またライブ観戦に必要な各種観戦情報は1画面でわかりやすく網羅しています。2020年6月からは新機能『みたいボタン』を実装。Facebookと連携させることで「試合を観たい!」という想いを友だち同士で共有し、コミュニティ起点での観戦を後押しすることを目指しています。

株式会社スポカレ
スポーツ観戦情報アプリ『スポカレ』が鉄道と初のコラボ!『小田急スポカレ』の配信を開始!


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