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株式会社フォーバル代表取締役会長・大久保秀夫が100年先を見据えた経営変革の思考法を綴った書籍 『いま、中小企業経営者に必要なこと』がAmazon先行発売

『「新しいあたりまえ」で、新しい世界を創る FORVAL 』を理念に掲げる、次世代経営コンサルタント集団である株式会社フォーバル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長・中島 將典、以下「フォーバル」)の代表取締役会長・大久保秀夫は、2023年12月15日(金)に書籍『いま、中小企業経営者に必要なこと』を発売いたします。

いま、中小企業経営者に必要なこと

本書では全国45,000社の中小企業に経営変革を起こしたフォーバル会長・大久保秀夫が自身の経験とこれまで培ってきた知見をもとに、100年先の未来まで不変の法則として「在り方=How To Be」をベースに「方法論:How To Do」に接続する方法、そしてその積み重ねにより「未来経営変革:Future Transformation」へとつなげるという、中小企業経営における本質が余すところなく綴られています。
「社会性」に根ざした考え方を経て見いだされた「在るべき姿」を土台として、「独自性」が生まれ、結果として「経済性」が生まれる、という企業成長の本質は経営者の方だけでなく、すべてのビジネスパーソン必見です。

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『いま、中小企業経営者に必要なこと』概要

■著者:株式会社フォーバル 代表取締役会長 大久保 秀夫
■価格:1,738円(税込み)
■出版社:クロスメディア・パブリッシング
■発売日:12月15日(金)Amazonにて先行発売、1月19日(金)全国の書店にて発売予定

本書の構成内容

≪目次≫
はじめに 何のための、誰のための経営か?というシンプルな問い
第1部   すべての経営をHow To Beからはじめよ
第2部   How To BeからHow To Doへ接続する
第3部   未来の経営を変革するFuture Transformation
おわりに 未来を変革する中小企業経営者に、いま必要なこと

株式会社フォーバルについて

企業経営を支援する次世代経営コンサルタント集団で、中小・小規模企業のDXアドバイザーのリーディング・プレーヤーであるフォーバル(資本金:41億50百万円、【証券コード:8275】)は、中小・小規模企業を対象に「情報通信」「海外」「環境」「人材・教育」「起業・事業承継」の5分野に特化したコンサルティングサービスをコアビジネスとしています。

代表取締役会長 大久保秀夫について

代表取締役会長 大久保秀夫
1954年、東京都生まれ。國學院大學法学部卒業。1980年、26歳で新日本工販株式会社(現在の株式会社フォーバル)を設立、代表取締役に就任。電電公社(現NTTグループ)が独占していた電話機市場に一石を投じるため、ビジネスフォン販売に初めてリースを導入し、業界初の10年間無料メンテナンスを実施。1988年、創業後8年2カ月という日本最短記録で史上最年少(ともに当時)の若さで店頭登録銘柄として株式を公開。その後も、情報通信業界で 数々の挑戦を続け、2023年9月現在、従業員数国内2347名、海外169名、法人クライアント数10万社、東証スタンダード市場への上場会社3社を含むグループ企業35社を抱えるベンチャーグループに成長させた。2010年、社長職を退き、代表取締役会長に就任。会長職の傍ら、講演・執筆、国内外を問わずさまざまな社会活動に従事。

会社情報

社名  :株式会社フォーバル
代表  :代表取締役社長・中島 將典
設立  :1980年(昭和55年)9月18日
所在地 :東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号 青山オーバルビル14階
URL :https://www.forval.co.jp/

関連情報

株式会社フォーバル
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