サブスクライン、「ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を公開

KINTOKINTO

2022年、ジム・フィットネス業界でサブスクリプションが流行。業態・形態別にカオスマップ化

LINE×サブスクの店舗向け決定版サービス「サブスクライン」を手がける株式会社サブスクライン(本社:東京都渋谷区、取締役社長:宇野涼太)は、「ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を公開いたしました。

サブスクライン、「ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」

『ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版』のダウンロードはこちらから↓
高解像度版カオスマップ:https://subscline.com/images/subscline_fitness_chaosmap_2022.png

当資料への掲載希望・削除等も常時受け付けております。
掲載依頼につきましては「contact@subscline.com」までご連絡ください。

ジム・フィットネスサブスクリプションの市場規模の拡大と作成の背景

株式会社矢野経済研究所による「サブスクリプションサービス市場に関する調査を実施(2022年)」では、サブスクリプションサービスの国内市場規模は9615億円を超え、2024年度には1兆2422億円を超える市場規模になると試算されています。ジム・フィットネス業界での導入も増加しており、今後もさらに拡大していくことが見込まれる中、サブスクリプション導入店舗を明確にするために、今回「ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を作成しました。

「ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」の特徴について

グループ・セルフ — パーソナル、リアル店舗 — オンライン の2つの軸と、トレーニングやヨガなどの専門ジャンルを含むカテゴリー分類によるマッピングを行いました。

【カテゴリー】
トレーニング / ヨガ / ピラティス

大手のフィットネスからパーソナルジムまで、幅広い規模・業態においてサブスクリプションが導入されており、専門分野や利便性に特化した特化型サブスクリプションが注目を集めています。

サブスクラインについて

サブスクラインは、LINE上で自店舗オリジナルのサブスクリプション型サービス(月額制サービス)を簡単に提供できるシステムです。

サブスクラインには、サブスク型サービスの提供に必要な、定期決済の仕組みや顧客管理などの機能が揃っています。サブスクラインを導入することで、自店舗オリジナルのサブスク型サービスを、多くの人にとって馴染みのあるLINEを使って手軽に提供することができます。
サブスク型サービスの提供により、従来のフロー型の収益に加えてストック型の収益を得られるようになり、継続的な売上アップや、安定した店舗経営を実現します。
他にも、下記のような特徴がございます。

サブスクラインについて

【サブスクラインの特徴】
・ユーザーは店舗のLINEアカウントを友達追加し、すぐにサブスクサービスの利用が可能。アプリダウンロード不要・WEB登録やメール送付も不要で、簡単にサブスクサービスを始められます。
・定期決済機能だけではなく、顧客管理機能、顧客へ個別メッセージ機能も利用可能。決済登録時のクレジット情報と連携可能な、ECサイト機能・予約機能も今後搭載予定です。
・期間限定で初期費用0円、最短2日で導入が可能なため、簡単なヒアリングのみで手間なくサービスを開始できます。

ジム・フィットネスの他にも、飲食店、美容サロン、医療系サービス、スクール、宿泊施設など、あらゆる業種の実店舗で実施するサブスクリプションに導入可能です。また、実店舗を持たないサービス、オンラインで完結するサービスにも柔軟にフィットします。
「サブスクライン」は、このようなシステムを通じて、お店のファンを獲得する仕組みを実現します。

https://subscline.com/lp/202206/

ご利用方法

サブスクラインご利用方法
い。

MAIL:pr@subscline.com
TEL:03-6555-4234
URL:https://subscline.com/lp/202206/

関連情報

株式会社サブスクライン
サブスクラインが「ジム・フィットネス サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を公開