全国の生産者と消費者をつなげる、在庫ロス販売救援プラットフォーム「在庫ロス掲示板」が「ロスオフ」にリニューアル

〜過剰在庫、B級商品、型落ち品、賞味期限間近品など、すべてのロス商品の受け皿に!〜

株式会社バトラ(東京都大田区、代表:乃万隼地)は、在庫ロス販売プラットフォーム「在庫ロス掲示板」を「ロスオフ (https://loss-off.com/)」にリニューアルしたことをお知らせします。

ロスオフ

2020年3月に、生産者と消費者をつなぐコロナ救援サイト「在庫ロス掲示板(https://corona-no-baka.com/)」をリリースして以来、様々なご意見ご要望をもとに機能拡充を続けて参りましたが、提供しているサービスの実態とサイト名が合わなくなってきました。
そこでこの度、「在庫ロス掲示板」を、在庫ロス販売プラットフォーム「ロスオフ(https://loss-off.com/)としてリニューアルいたしましたのでお知らせいたします。

すべてのロス販売の受け皿に!【リニューアルの背景】

ロスオフ

コロナ禍によって「突然失われた販売網の確保」をミッションとして、誰でも気軽に投稿できる掲示板サイトとしてオープンしましたが、コロナ禍が始まって以来すでに1年が経過し、多くの出品者(生産者)様がウィズコロナ時代の販売網を確立しつつあります。

今後の「ロスオフ」は、コロナを含む様々な社会情勢などにより発生する、過剰在庫、B級商品、型落ち品、賞味期限間近品などの「すべてのロス商品を販売できる受け皿になること」をミッションとして、よりよい価値の提供を行うべくリニューアルいたしました。

ロスオフ

また、2021年1月にβ版としてオープンした「決済機能」により、サイト内で決済が完結するようになり、すでに多くの出品者様にご活用いただいております。
「在庫ロス商品の告知ができる掲示板」としてだけではなく、「在庫ロス商品の売買ができるマーケットプレイス」として、今後の運営を行って参ります。

出品者にとって持続的に活用できる販売網としていきたい【ロスオフの想い】

ロスオフ

出品者(生産者)様がウィズコロナ時代の販売網として、オンライン上に自社ショップを持つことが当たり前となってきております。
小規模事業者様でも手軽に、初期費用を抑えながら、少ない販売手数料で自社ショップを開設することが容易になってきておりますが、最も難しいのが「集客をする」という点です。

対して、大手マーケットプレイスに出店すれば、集客面での課題はある程度解消される反面、「出店の初期費用が高い」「販売手数料が高い」ことによる、継続性に課題があります。

ロスオフは、出品者様が持続的に活用できる販売網になることを目指します。
社会情勢の変化や、集客不振などにより発生する、過剰在庫、B級商品、型落ち品、賞味期限間近品など、自社ショップではさばききれない商品(= 在庫ロス)の受け皿として持続的に機能すべく、
「集客力のあるマーケットプレイス型」でありながら「出店料登録料等の初期コストゼロ」「業界最安値の販売手数料」を提供して参ります。

「ロスオフ」各種SNSアカウント

●Twitter:https://twitter.com/loss_off/ (@loss_off)
●Instagram:https://www.instagram.com/loss.off/ (@loss.off)

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